第1回 全日本社会人バスケットボール選手権大会公式サイト / 日本バスケットボール協会 公式サイト
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基本情報
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大会概要
競技日程
日別試合結果
2006年11月3日(金)
2006年11月4日(土)
2006年11月5日(日)
男子
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開催場所: 船橋市総合体育館(船橋アリーナ) Bコート
試合区分: No.117 男子 準決勝
開催期日: 2006(H18)年11月05日(日) 主審: 佐藤 誠
開始時間: 10:30 副審: 石田 祐二


横河電機

( 実業団4 )

76

 
22 -1st- 12
25 -2nd- 17
16 -3rd- 11
13 -4th- 14
 

54


アイシンAW

( 実業団1 )

No. S 選手名 PTS 3P 2P FT F
4   瀧川 隆司 2 0 1 0 1  
5   笹 義仁 4 0 1 2 0  
6   伊藤 到 2 0 1 0 1  
7   葉 青 5 0 2 1 0  
8   小納 真樹 - - - - -  
9   小野 兵悦 0 0 0 0 0  
10 * 佐藤 岳 0 0 0 0 4  
11   飯島 章仁 10 0 5 0 1  
12   江口 哲夫 0 0 0 0 0  
13   森 健伸生 2 0 1 0 1  
14   上畠 一晃 0 0 0 0 0  
15   小納 真良 8 0 3 2 1  
16   熊谷 尚之 - - - - -  
17 * 高木 賢伸 9 1 3 0 0  
18   吉川 巧 1 0 0 1 0  
19 * 神崎 健 13 3 2 0 1  
20 * 田ヶ谷 治 10 0 5 0 0  
21 * 小西 秀明 10 0 4 2 1  
コーチ 奥山 興佑            
    合  計 76 4 28 8 11  
No. S 選手名 PTS 3P 2P FT F
4   伊藤 嘉洋 - - - - -  
5   安藤 勇人 - - - - -  
6 * 澤木 渉 7 1 2 0 4  
7 * 横本 卓弥 19 1 8 0 3  
8   孟 祥禹 - - - - -  
9   小久江 利恭 - - - - -  
10   中嶋 謙伍 - - - - -  
11 * 藤村 慎吾 9 1 3 0 2  
12 * 高階 俊和 8 0 3 2 1  
13   長澤 康平 5 1 1 0 1  
14   浜里 章史 2 0 1 0 0  
15 * 落合 恭平 4 0 1 2 4  
16   小野田 大祐 - - - - -  
                 
                 
                 
                 
                 
コーチ 伊藤 光義            
    合  計 54 4 19 4 15  

S: スターター PTS: ポイント 3P: 3ポイントシュート 2P: 2ポイントシュート FT: フリースロー F: ファール

横河電機がアイシンAWを引き離し、決勝進出。
 
  第1ピリオド 両チームともマンツーマンディフェンスでスタート。出だし横河電機#21小西・#20田ヶ谷のミドルシュートで先攻する。対するアイシンAWも#7横本のドライブインシュート、#15落合のゴール下のシュートで得点する。しかし、アイシンのアウトサイドシュートが決まらずペースに乗ることができない。横河電機は#21小西のローポストからのターンシュートを確実に決めリズムに乗り、22対12、横河電機リードで第1ピリオド終了。
  第2ピリオドに入り、アイシン#12高階のゴール下でのバスケットカウントワンスローを決め、更に#6澤木・#13長澤の連続3Pシュートで点差を縮める。横河電機も#11飯島が積極的にゴール下を攻め、リバウンド争いの中からシュートを決めたところでアイシンたまらずタイムアウト。10点差がなかなか詰まらない。その後ペースは横河電機に傾き始め、点差を18点に広げたところで第2ピリオド終了。
  第3ピリオド 横河電機のペースは変わらず#20田ヶ谷がインサイドで活躍。更にアシストパスも決め、点差は23点に広がる。
  第4ピリオド アイシンは最後までリズムに乗れない。交代メンバーがそれぞれ活躍した横河電機が76対54で勝利し、決勝へ進出した。
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